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EasyShip APIセクション クライアントライブラリ - Java - バージョン 2018-09-01

本ライブラリについて

  • 2018-09-01 APIバージョンに基づいています。
  • MWSEasyShipJavaClientLibrary-2018-09-01.zipファイルのみを参照しています。

更新履歴

EasyShip APIセクションのクライアントライブラリへの最新の更新については、EasyShip APIセクションリファレンスの「クライアントライブラリの更新情報」をご覧ください。

含まれるファイル

ディレクトリ 概要
dist API固有ライブラリ、共有ラインタイムライブラリ、サードパーティ依存関係のバイナリ。
src API固有ライブラリコードのソース(サンプルを含む)。
runtime-src 共有ラインタイムライブラリのソース。

必要条件

  • 大口出品、またはAmazonマーケットプレイスWebサービス(Amazon MWS)の利用資格があるその他のAmazonアカウント。
  • Amazon MWSへの登録。詳細については、Amazon MWS FAQをご覧ください。
  • Java Platform Standard Edition 6.0 Development Kit (JDK 1.6.0_19)またはそれ以降。お使いのJDKのバージョンが6.0よりも古い場合は、新しいバージョンをインストールしてください。詳細については、Java SE Downloadsのページをご覧ください。

クイックスタート

ライブラリには、API セクションの各操作用のコードサンプルが付属しています。 ライブラリを開始するには、次の手順に従ってください:

  1. 作業するディレクトリに MWSEasyShipJavaClientLibrary-2018-09-01.zip ファイルを抽出します
  2. 自分の環境にプロジェクトを構成します
  3. 自分のロケールの正しいエンドポイントのコメントを解除して、MWS エンドポイントを設定します
  4. アクセスキー ID と秘密のアクセスキーを設定します
  5. アプリケーションまたは会社名とバージョン番号を設定します
  6. マーケットプレイス ID とマーチャント ID を設定します
  7. コードの適切なセクションのコメントを解除して、サンプルを実行します